偕行社からのお知らせ・新着情報をお届けします。

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2021年6月28日

■◆偕行社の新社屋について◆■

偕行社は、8月5日(木)に新社屋に移転します。つきましては、新社屋について紹介します。
 
1 住 所
  〒 160-0002
  東京都新宿区四谷坂町12-22 VORT(ボルト)四谷坂町5階
2 TEL・FAX
   TEL: 03-6380 0623(8月5日から変更)
   FAX: 03-6380-0624(8月5日から変更)
3 E-MAIL ADDRESS
   しばらく変更予定はなし
4 アクセス
〇 都営地下鉄新宿線「曙橋駅」から靖國通り沿いにJR線市ヶ谷駅方向に徒歩約5分
〇 JR線「市ヶ谷駅」から靖國通り沿いに「曙橋駅」方向に徒歩約1 0分
〇 JR線「四ツ谷駅」から外堀通り沿いに防衛省正門を経由して靖國通り沿
 いに「曙橋駅」方向に徒歩約1 0分


(新社屋地図)

(新社屋外観と正面)

2021年6月23日

■◆新社屋への移転に伴う連絡について◆■

  偕行社は、8月5日(木)に新社屋に移転します。これに伴い、貸会議室及び談話室の運営の休止などについて、連絡いたします。
 
 
貸会議室及び談話室の運営の休止
7月16日(金)から8月18日(水)までの間、休止します。
 
休  館
8月5日(木)から8月14日(土)までの間、偕行社を休館とします。
 
新社屋での開館
8月15日(日)から、新社屋において偕行社を開館します。
 
貸会議室及び談話室の運営の再開
8月19日(木)から、新社屋において再開します。
 
暫くの間、皆様には御不便をお掛けします。新社屋への移転後につきましても、
貸会議室及び談話室の御利用をお待ちしております。

2021年6月23日

■◆6月21日以降の偕行社の態勢について◆■

 東京都は、18日 政府の東京都に対する『蔓延防止等重点措置』の適用(6月21日から7月11日)を受けて、『蔓延防止等重点措置』の要請(6月21日から7月11日)を決定しました。
 つきましては、偕行社は、6月21日から7月11日までの間、「態勢―2」に移行します。
 
全  般
〇 体制移行及び公益目的事業に係る会議及び委員会活動などに限定して実施
〇 会館運営は、収容・参加人員を限定して実施
〇 出社数を7割削減
期  間
〇 6月21日(月)~7月11日(日)
会  議
〇 理事会は、書面による決議により実施(ただし、体制移行に係るものは偕行社において平素のとおり実施)
〇 評議員会は、書面による決議により実施(ただし、体制移行に係るものは偕行社外において平素のとおり実施)
〇 業務連絡会議は、中止
施設の使用基準
〇 使用人数
収容人数の50%(偕行社の場合は30人)以下に限定し、座席の間隔(2m
以上)を確保
〇 実施時期
努めて昼間に実施
委員会の参加基準
〇 参加人数
  委員会の7割又は会館の収容人数の50%(30人)の何れか少ない人数
〇 実施時期
  努めて昼間に実施
会館運営
〇 開館時間:11時から17時(ただし、体制移行及び公益目的事業に係る会議及
 び委員会活動の実施時のみ開館)
〇 使用人数
  平素の収容人数の50%以下に限定
〇 貸会議室
全館を会議室として使用する場合、収容人数の50%(20人)以下に限定
〇 談話室
全館を会食場として使用する場合、14人以下に限定、90分以内、座席は4人
毎に区分、会話時のマスク着用及び大声の発生防止の徹底、酒類の提供及び雄叫び
などの自粛
〇 共 通
換気の実施、手指の消毒・マスク着用の励行、アクリル板の設置、施設の消毒及
び座席間隔(2m以上)の確保
事務局
○ 事務局(6名):2名が時差出社(出社率約7削減)
○ パート(3人):開館時のみ時差出社し、飲料の提供を実施

2021年6月1日

■◆新社屋への移転に伴う貸会議室及び談話室の運営について◆■

偕行社の新社屋への移転について、お知らせします。
8月5日(木)に事務所を新社屋に移します。 
つきましては、貸会議室及び談話室の運営につきまして
〇 7月16日(木)~8月18日(水)の間(8月15日(日)を除く)休止とし、
〇 8月19日(木)から新社屋において再開します。
引き続き、貸会議室及び談話室の御利用をお待ちしております。
なお、8月5日(木)~8月14日(土)の間、閉館とさせていただきます。
 

2021年4月30日

■◆防衛省令和3年春の叙勲◆■

令和3年4月29日付令和3年初の叙勲受章者
令和3年4月29日付第36回危険業務従事者叙勲受章者

2021年4月4日

■◆偕行ゴルフ会コンペ5月の開催を◆中止◆致します。◆■

 昨年の春・秋の偕行ゴルフ会コンペの中止に引き続き3度目の中止と
なります。
この春のコンペについて、実施の可否を検討してまいりましたが、
結論としては、この春も「中止する」ことと致します。

 
 
次回は、11月16日(火)を予定しております。
開催は・・・
ワクチン接種が進み、治療法が確立する等により感染リスクが大幅に
低減し、メンバーの健康と安全・安心を十分に確保できる段階に至っ
たら再開することとしたいと思います。
偕行ゴルフ会【事務局】
 連絡担当:佐藤誠喜 090-2724-4712

2021年3月24日

■◆平成3年度防衛大学校卒業式首相訓示・来賓代表祝辞◆■

菅総理大臣訓示全文
菅義偉(すが・よしひで)首相が21日の防衛大学校(神奈川県横須賀市)の卒業式で行った訓示の全文は以下の通り。
 
 

 「本日、防衛大学校の卒業式にあたり、わが国の防衛の中枢を担うこととなる諸官に対し、心からお祝い申し上げます。卒業おめでとう。新型コロナの影響が長引く中で、きょうの日の諸官の門出をご両親や関係者の皆さまとともにお祝いできず、大変残念であり、また申し訳なく思います。しかしながら、国民の命と暮らしを守るため、できることは全て取り組み、一日も早く新型コロナを収束させる必要があります。その中で自衛隊は、最後の砦(とりで)と期待をされております」
 「私は今年1月、知事の要請があれば、医療支援をいつでも導入できるよう、万全の体制を整えることを自衛隊に指示しました。その後、クラスター(感染者集団)が発生した沖縄の高齢者施設に自衛隊の看護官が直ちに支援に駆けつけました。おかげで施設の雰囲気が良くなった、本当にありがたい、感謝の声が寄せられました。これまでに延べ2万人を越える隊員が各地に派遣され、国民に寄り添い、活動をしていることを誇りに思います」
 「10年前の東日本大震災の際も、自衛隊は最後の砦として、役割を果たしました。震災発生から72時間後には6万人、2週間後には10万人の隊員が全国各地から駆けつけました。そして、行方不明者の捜索や、ご遺体の収容、埋葬を不眠不休で行いました。つらく、困難な任務のときほど、指揮官が隊員を鼓舞するのが役目であります」
 「しかし、当時、その必要は全くなかった。四国から派遣された井上武(いのうえ・たける)第14旅団長はこう振り返ります。現場の対応意識、士気が非常に高く、強い自覚と使命感に満ちていたからであります。すべては被災者のために、被災者のためには何でもやる。隊員一人一人がそうした強い思いを持ち、陸海空自衛隊、そして在日米軍が一体となって懸命に任務に当たりました」
「震災から1年後の世論調査において、自衛隊の活動を評価すると答えた人は97・7%に達しました。隊員の強い思いが国民に届いた証しだと思います。自衛隊はこの史上最大の作戦を実行している間も、わが国防衛のための警戒を怠らず、また、ハイチや南スーダンにおける国際平和協力の任務を粛々と遂行しました。今後、こうしたさまざまな任務を担う諸官に対して、2点強調したいと思います」
 
 「第一に将来の変化に的確に対応してほしいということです。今からちょうど30年前の1991年、ソ連が崩壊しました。その後の安全保障環境が激変するなかで、自衛隊には次々と新しい任務が付与され、活動の幅が大きく広がりました。特に海外では国連PKOなどに延べ6万人が派遣されました」
 「『事に臨んでは危険を顧みず、身をもって責務の完遂に努め、もって国民の負託に応える』。諸官の先輩はこの宣誓を胸に、30年前に誰も予測できなかった数々の任務に、立派に対応してきております。そして30年後、諸官が自衛隊の主要幹部になっている頃を想像してください。これまでにない課題や脅威が現れ、新たな任務が自衛隊に付与されているのではないかと思います」
 「そうした中で一番大切なのは、わが国防衛への備えです。国防という最も厳しい事態に対処できるよう日夜訓練に励むからこそ、新たな任務にも対応できるはずです。わが国防衛と国際社会の平和と安定は、諸官の双肩にかかっています。私の座右の銘は『意志あれば道あり』です。諸官には強い意志を持って進んで新しいことに挑戦をして、将来の変化に適応してほしいと思います」
 「二点目は、同盟国や友好国と積極的に交流し、信頼関係を構築してほしいということであります。複雑化する安全保障環境下では、もはやどの国も一国のみで自国の平和と安全を守ることはできません。同盟国や友好国の協力が不可欠であります。私自身、来月予定している訪米を通じ、バイデン大統領との個人的信頼関係を深めつつ、日米同盟のさらなる強化にしっかりと取り組む決意です」
「同時に、あらゆる機会をとらえ、首脳外交を積極的に展開をし、各国の関係強化にも努めてまいります。こうした首脳レベルの関係を踏まえ、各国軍隊と固い絆をつくることができるのは、自衛隊をおいてほかにありません。一人一人が防衛当局間、対話や共同訓練などを通じ、地域の安全保障の要となる軍事面の絆をより一層強固なものとしてください」
 「すでに諸官にはそのための大きな財産があります。本日ここにいる苦楽をともにした29名の留学生の皆さんです。皆さんは日本のかけがえのない友人です。一人一人が日本との架け橋となり、地域の平和と安定のため、自衛隊と肩を並べて、ともに汗を流してくれることを期待します」
 「卒業生諸官、4年間の防衛大学校の生活では、つらく苦しいことも多かったはずです。諸官がそれを乗り越え、この日を迎えることができたのは、隣にいる仲間の存在があったからだと思います。自衛隊は人の組織であり、心の絆は一番重要な戦力であり、部下が上司を信頼し、上司が部下を信頼する、それぞれの持ち場でそうした絆をしっかり深めていってください。さらに国民との絆、同盟国や友好国の絆も大切にしてください」
 
 「ご家族や関係者の皆さま、卒業される諸官はりりしく、頼もしい姿に成長しました。皆さまのご支援に心より御礼申し上げます。彼らが万全な環境で任務に当たることができるよう、自衛隊の最高司令官として全力を尽くすことをお約束をいたします」
 「最後になりますが、教職員の皆さん、学生に対する日々の熱心な指導、誠にありがとうございます。特に国分(良成)学校長におかれては、9年間にわたり学生の教育に情熱を注いでこられました。愛情にあふれ、魂のこもった学校長の指導は、教え子たちの大きな指針となり、人生の糧となっているに違いありません。これまでのご尽力に改めて感謝を申し上げます。卒業する諸官の今後の大いなる活躍、防衛大学校の一層の発展を祈念し、私の訓示といたします。
 
令和3年3月21日 自衛隊最高司令官、内閣総理大臣、菅義偉」
 
来賓代表祝辞 三浦瑠麗氏(三浦氏HPから)
(御父君は防衛大学校教授)
横須賀は、関東の中でも春が早いところです。本日は生憎の雨模様ですが、国家が緊急事態に直面し、それを乗り越えようとする中、今年の春の暖かさは、格別なものに感じられます。
 
防衛大学校を卒業し、研究科を終了される皆さまの卒業式にこうして列席し、お祝いのことばを申し上げる機会をいただいたことを、大変うれしく思います。また、ご両親ならびにご家族におかれましては、いつの間にか大人になってしまった我が子が、いよいよ陸や海、空へと旅立っていくことに、喜びや誇らしさとともに、万感胸に迫る思いでおられることと存じます。
今日という日は、二度とめぐり来ることはありません。みなさんは、卒業する前の大切な一年間をコロナ禍のもとで過ごされました。不本意なことも多かっただろうと思います。しかし、いかに通常とは異なる形であろうとも、今日という日はみなさんの晴れの旅立ちの日であり、一回限りのはなむけの言葉を、わたくしからもお贈りさせていただきたいと思います。
それは、共同体と自分との関係性についてであり、そして自己を律し、義務を果たしていくうえで重要な心構えというものについてであります。
小学校のころにわたくしの父の防衛大学校への転任が決まって以来、防大とわたくしとのあいだにちいさなご縁ができました。それは、この戦後日本特有の社会環境にあって、一般市民であるわたくしと自衛隊というものが、単に抽象的な関係性にとどまらない、人と人とのつながりによって定義される出来事でした。いま思えば、わたくしが『シビリアンの戦争』を著すにいたる、最初の種まきのようなものです。
今から20年近く前のイラク戦争のとき、アメリカの軍人とシビリアンとの間に存在する温度差に違和感を覚えたのがきっかけとなり、わたくしは「職業軍人が反対する戦争」という、書かれなければいけなかったテーマを書くことになりました。
軍人というものは、プロフェッショナリズムをいだく高度に専門職業的な存在であると同時に、一市民でもあります。民主主義の先駆者たるアメリカが、けっしてちいさくない問題を抱えていることからもわかるように、民主国家において軍を養い、軍に頼るということの意味は、いまだ思想的にしっかりと整理されているとは言えません。
あらゆる方向から日本国憲法に関する研究を重ねてきたはずの戦後日本においても、自衛官の位置づけはあいまいなばかりか、「制服を着た市民」であることの憲法上の意味合いは十分に研究されていません。
「非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない」「君たちが日陰者であるときのほうが、国民や日本は幸せなのだ」
これは、吉田茂元総理が大磯の私邸に防衛大学校を卒業する一期生を招いて親しく懇談した時の台詞であるとされています。
戦後日本が、国際社会に復帰して間もない1957年のことです。吉田総理は、自衛隊員が国民から感謝されないかもしれないことを詫びているのです。あれから、64年の時を経て、皆さんに寄せられている国民からの期待はまったく異なるものです。
ちょうど10年前、日本が大震災に見舞われた時、瓦礫の中から国民を救ったのは自衛隊でした。想定外の原子力事故に際して国家の根本が揺らいだとき、出動したのも自衛隊でした。この国を毎年のように襲う天災に際して国民を支えているのも自衛隊です。そして、コロナ禍に当たっても、自衛隊が任務をまっとうする姿に多くの国民が感謝したことでしょう。積みあがった国民からの信頼は、諸先輩方の努力の結晶です。
皆さんの世代は、国民の期待に応え続けるという新たな責任の下にあります。言うまでもなく、国防の世界はきれいごとではありません。従来型の脅威はますます高まっています。今や、ミサイルの脅威は日本全土を覆っています。南西の海では、中国の公船が我が国の領海周辺での活動を継続しています。防空のためには、連日のスクランブルが必要となっています。目には見えにくくとも、サイバー空間や宇宙空間における脅威は現実のものとなっています。
コロナ禍があけたのちは、先進国社会が見舞われる内政の不安定さにも耐えていかねばならない。
本日、卒業する皆さんは、より混沌とした世界で、難しい任務に、より高い国民の期待を背負っていかねばならない運命の下にあります。まだ若い皆さんに無理難題を押し付けるのはしのびないことですが、そんな皆さんの前に立って、わたくしがお贈りすることができる言葉は「義務」と「友情」です。
わたくしたちが、人生を歩んでいく上で果たすべき義務にはいろんな次元があります。自衛隊の幹部となっていく皆さんにとって、第一の義務は国防のプロとしての義務でしょう。同時に、自由や民主主義などの価値を体現する責任ある市民としての義務も、みなさんは担っています。そして、時には、国境を越えて、人間としての義務も重要です。
かつて、冷戦の緊張感が高まる中でケネディー大統領が残した言葉があります。「わたくしたちはみな同じ空気を吸い、子供達の将来を尊び、そして、みな死せる運命の下にある」。当時のアメリカにとって、共産圏のソ連は最も手ごわい主敵でした。そんな関係性の中にあっても、人間としての共通点は見いだせる、という思いがそこには込められています。皆さんが歩む人生においても、様々な義務と義務との間で矛盾が生じることもあるかもしれません。その中では、国防のプロとして、市民として、そして人間としての義務をそれぞれに引き受けてほしいと思います。
一人一人の人間はそこまで強くありません。厳しい任務に耐え、国民の期待に応え、様々な義務を果たしていく支えとなるのが、友情であります。防衛大学校で共に学んだ者同士の友情をぜひ大切にしていただきたい。陸海空が協力して国防を担っていくための基盤となるものでもあります。地元の友情も大切にしてください。市民としての感覚を忘れないためにも、ふるさとの友は良いものです。
また、同盟国の軍幹部との間で築き上げた友情こそが、いざという時に同盟が機能するかどうかを分けるものです。そして、機会があれば、時に対立関係となる国の軍幹部との友情も育んで大切にしてください。いつの日か、それが日本の平和を守る日が来るかもしれません。
わたくしなどは、人生の折り返し地点に差し掛かったくらいのものです。それでも、つくづくと感じるようになったのは人生に意味を与えるものが、「義務」と「友情」であるということです。様々な義務を果たすからこそ、わたくしたちの人生には個々人の肉体を超えた意義があります。そして、その人生も、友情を通じて誰かと共有できるからこそ頑張れるし、喜びがあるのだと思います。
義務を果たし、友情を大切にする人になってほしい。この言葉を、みなさんの、栄えある旅立ちの日に贈るわたくしからの祝辞とさせていただきます。
ご卒業おめでとうございます。
令和三年三月二十一日
来賓代表 三浦瑠麗


2021年3月15日(追加)

■◆防衛省3月人事発令◆■

3月26日付防衛省発令(1佐職人事)
3月15日付防衛省発令(1佐人事)
3月26日付防衛省発令(将人事) 
3月26日付防衛省発令(将補人事)

2020年12月30日記

■◆防衛省12月人事発令◆■

12月22日付防衛省発令(指定職人事)
12月22日付防衛省発令(1佐職人事)
12月22日付防衛省発令(将人事)
12月22日付防衛省発令(将補人事)
12月1日付防衛省発令(1佐職人事)

2020年11月4日記

■◆防衛省秋の叙勲◆■

11月3日付令和2年秋の叙勲受章者
11月3日付第35回危険業務従事者叙勲受章者

2020年4月13日記

■◇防衛省春の叙勲◇■

4月29日付令和2年春の叙勲受章者
4月29日付第34回危険業務従事者叙勲受章者

2018年5月8日記

◆◇◆冨澤 暉×篠田英朗:軍事のリアルと憲法改正◆◇◆

ニコニコ動画で冨澤理事長と篠田英朗氏の対談がご覧になれます。
 冨澤 暉×篠田英朗:軍事のリアルと憲法改正
全編の動画は偕行社事務局にございます。

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2017年8月8日記

◇ 編集委員の募集について ◇

偕行社編集委員会の編集委員を下記の通り募集します
編集委員の募集について

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2016年10月13日

メールマガジンの返信メールオプトイン(承認)のお願い

このたび偕行社は新たな情報発信の手段として、主に会員の方を対象としたメールマガジン創刊致します。
2016年5月に運用開始しております。
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2016年4月10日

ホームページが正しく表示されない場合について

偕行社ホームページの表示につきましては、閲覧環境によりトップ画面や各ページの画像(スライドショー)が正しく表示されない場合がございます。
Windows環境の方はマイクロソフト社ホームページにて対策方法が公開されていますので以下をご参照いただけますようお願い致します。
 
互換表示でサイトの表示の問題を修正する(マイクロソフト)

 

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2016年4月2日

偕行社ホームページ リニューアルのお知らせ

このたび、偕行社ホームページのデザインを一新いたしました。
光回線やADSL、Wi-Fiなどブロードバンドの普及に伴い、より密度の高い情報提供を心がけて参りますのでご声援のほど宜しくお願い申し上げます。

リニューアルに伴い、これまでのホームページ情報は以下に移転致しました。
旧情報をお求めの方は以下のURLを参照いただけますようお願い申し上げます。
http://www.kaikosha.or.jp/old/

 

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