Magazine 刊行誌『偕行』のご案内

「昭和記念公園」撮影者 陸自70期 河野 芳久
第854号(令和4年7・8月)のご案内
■森コラム

思いを維なぐ(繋ぐ) ー「大正生まれの星一つ消ゆ」堀江正夫先生追悼文ー
■今月のよみもの
④6.8mm新小銃の登場と最新小銃の動向
⑤ゲームチェンジャーの虚実ー未来創造ののための選択ー
⑥日米開戦と石川信吾
ウクライナ紛争に何を学ぶか
■一般記事
「重要証人 ウイグルの強制収容所を逃れて」を読んで
甘粕大尉と三重県
「至誠の日本インテリジェンス」を読んで
「防衛事務次官冷や汗日記」を読んで
現代戦研究会の活動報告
お茶の時間
トッププロの矜持
高齢者のボケ防止
「尖閣問題の現状と展望」向田昌幸著を読んで

■連載
■偕行「暮らしと民法」シリーズ
■寄贈図書の紹介

■花だより
満州での四教官壮烈な自決飛行
㉑青森偕行会13人の花見
偕行アートクラブ5月の例会
■事務局だより
事務局だより

◆7・8月の告知板
「偕行」853号
「立山と飛行機雲」撮影者湯澤典男(陸士59)
第853号(令和4年5・6月)のご案内
■森コラム
■今月のよみもの
②戦争形態の変化と我が国の防衛

大東亜戦争の軌跡!落下傘部隊が日本を救った! ー3年6か月の戦いの意義を検証するー
④ウクライナ侵攻初期におけるロシア軍について
⑤中国のエネルギー事情
   
⑥台湾海峡有事について

■一般記事
山梨県護国神社のこと

宮沢賢治作品にひかれて
私がオミクロンに⁉

■連載
■偕行「暮らしと民法」シリーズ
第9回「住宅セーフティネット」

■花だより
満州脱出記
■事務局だより
事務局だより

◆5・6月の告知板
「偕行」852号
「落ちてなお春を楽しむ花筏」撮影者 陸自73期 池上 均
第852号(令和4年3・4月)のご案内
■森コラム
カタカナ語
今月のよみもの

③牧本次生著「日本半導体復権への道」を読んで
日本陸軍が攻めるべきだったこと
21世紀イスラエルの国防政策(後編)
   グレーゾーン事態対応
⑥菅原道大(第6航空軍司令官)の統率と敗戦のけじめ

ペルーから一時帰国した子連れママに聞いた話

■暮らしと民法シリーズ
第8回「墓じまいについて」
■図書紹介
⑨奥本康大陸士54家族会員著
 「正伝出光佐三日本を愛した経営者の神髄」

⑩柿谷勲夫陸自62著

■編集委より
「偕行」投稿のご案内
全国偕行会会長等一覧表
⑭令和3年度索引
■事務局だより
⑮事務局だより事務局だより

◆3月の告知板
「偕行」851号
「厳寒のカムイヌプリから見た摩周湖」撮影者 市田 信行(陸自77期)

第851号(令和4年2月)のご案内

■森コラム
建国記念日に思う
■謹賀新年
年頭の辞陸上幕僚長 吉田 圭秀

■今月のよみもの
台湾に中国は軍事力を行使するか

④国家戦略の混迷・分裂・曖昧が日本の敗戦を招いた
ミリタリーカルチャー研究会著「日本社会は自衛隊をどう見ているかー自衛隊に関する意識調査報告書」を読んで
⑥21世紀イスラエルの国防政策(前編)

  中期計画に見る国防軍の改革
「帰属財産研究」について
治める者と治められる者

歌は世につれ、余は歌につれ「軍歌と日本人」大野敏明著を読んで

⑩敵基地攻撃ミサイルに関する所論
  ー我が国が敵基地攻撃ミサイルを保有することはすでに過去の発想なのか?
■慰霊・伝統
偕行社新春靖国神社参拝

■図書紹介
小平 隆弘陸自76著「実戦危機管理マニュアル」
■暮らしと民法シリーズ
第7回「遺言基礎講座」
■事務局だより
事務局だより

◆2月の告知板
 
「偕行」850号
「コロナ禍 二人だけの成人式」撮影者 池上 均(陸自73期)

第850号(令和4年1月)のご案内

■森コラム
令和の偕行社改革
■謹賀新年
年頭のご挨拶防衛大臣 岸信夫
年頭のご挨拶外務副大臣 小田原きよし
年頭のご挨拶衆議院議員 中谷真一
新春のご挨拶参議院議員 山谷えり子
年頭の辞参議院議員 佐藤正久
新年を迎えて参議院議員 宇都隆史
謹賀新年偕行社役員等
年始のご挨拶友好団体
年始のご挨拶法人賛助会員
■今月のよみもの
新たな偕行社の在るべき方向について森 勉

⑬最近の中東情勢
北朝鮮脱出記
細川ガラシャの行跡
嗚呼ルソン島「草むす屍」
松田小牧著「防大女子 究極の男性組織に飛び込んだ女性たち」を読んで
■映画紹介
⑱「阿彦哲郎物語」
■図書紹介
宗像久雄著「世界の動きとつなげて学ぶ日本国防史」
■お知らせ
陸幕長感謝状授与
会費の税金控除について
■花だより
陸士59期「私と写真」第2回
■事務局だより
事務局だより

◆1月の告知板
「偕行」849号
「新雪の曽原湖」撮影者 湯澤典男(陸士59期)

第849号(令和3年12月)のご案内

■森コラム

■花だより

■事務局だより

◆11月の告知板
「偕行」848号
「秋色に染まる靖國境内」撮影者 柴田幹雄(陸自75期)

第848号(令和3年11月)のご案内

■森コラム
■お知らせ
⑪普通会員の年会費改定について(9月号に記載)
⑫2022年偕行社カレンダーのご案内(お知らせで案内)
⑬文化祭の中止について
■図書紹介
「岩國大佐ハノイ日記」
■花だより
■事務局だより
事務局だより
◆11月の告知板
 

「偕行」847号
「晴れ渡る印旛の秋と若桜駅」撮影者 須山耕市(陸自101期)

第847号(令和3年10月)のご案内

■森コラム
平均寿命について
■今月の読み物
台湾海峡有事における中国の侵攻目標
  ー澎湖諸島及び東沙諸島への公算大 日本の対応如何ー
③国の自立を考える
東京5輪でようやく柔道は復活した
⑤鉄道隊菅野廉一隊長 追悼の記
科学技術上の安全保障の役割
⑦龐宏亮著「知能化戦争」の紹介
⑧脱炭素 エネルギーの大転換 洋上風力・原子力・水素利用が鍵(前篇)
学生逃げ歩き記
⑩お茶の時間人間すべからく頭を使え、ウソの定義
■暮しと民法シリーズ
深刻化する空き家問題
■花だより
青森県偕行会「忠霊塔」周辺清掃奉仕
■事務局だより
事務局だより
 

 
「偕行」846号
「偕行社新社屋 新たな出発」(撮影者 体制移行準備委員会)

 

第846号(令和3年9月)のご案内

■森コラム
終戦記念日に想う
■今月の読み物
東日本大震災から10年
旧満州国の思い出
④少子高齢化と安全保障の人的基盤
岡山県忠魂碑等の継続的維持管理に向けての勉強会
学生逃げ歩き記
「経理から見た日本陸軍」を読んで
『「邦人奪還」自衛隊特殊部隊が動くとき』を読んで
■偕行「暮しと民法」シリーズ
第3階「相続人の欠格事項及び相続人の廃除」
2020東京オリンピック自衛隊選手の活躍
■お茶の時間
防災の日、避難には勇気と決断を
■花だより
■評議員会だより
評議員会だより
■事務局だより
⑬公益財団法人偕行社事業報告書
事務局だより 


「偕行」845号
 

第845号(令和3年8月)のご案内

■森コラム
①防人の魂について
■今月の読み物
②自衛隊と国民(小田原きよし)
③終戦直後の田中静壱大将(伊佐二久)
④台湾有事と我が国への影響(中垣秀夫)
⑤大東亜戦争と太平洋戦争(杉本順則)
⑥父と娘の戦後50年-パプアニューギニア慰霊の旅-(浅野葉子)
⑦沖縄県警の国境離島警備隊 グレーゾーン事態対応(喜田邦彦)
⑧学生逃げ歩き記(その1)(兼坂弘道)
■偕行「暮しと民法」シリーズ
⑨【第2回】「戸籍アラカルト」
■お知らせ
⑩自衛隊体育学校の東京五輪代表選手を激励・東京五輪内定選手の紹介
■花だより
⑪花だより
■暑中お見舞い申し上げます
⑫会長、相談役、理事長、副理事長、専務理事、理事、監事、評議員
■短歌教室
⑬短歌教室
■俳句教室
⑭俳句教室
■事務局だより
⑮事務局だより


「偕行」844号
 

第844号(令和3年7月)のご案内

■森コラム
①花菖蒲
■今月の読み物
②イスラエルによるシリア原子炉爆撃
  ー米国との特別関係ー
③ミャンマーのクーデターについて思うこと
④慰安婦問題の徹底検証(その2)
■連載
⑤先人の足跡ー30
 海軍軍備への直言 井上茂美大将
■偕行「暮しと民法」シリーズ
⑥「相続の意義と概念及び相続人同時存在とその例外」
■お知らせ
⑦新社屋について紹介
⑧書籍等の無料頒布
⑨「南京戦史」の」割引頒布
■花だより
⑩わが尊敬する区隊長
■つどい
⑪青森県偕行会令和初の花見
■事務局だより
⑫事務局だより

購読方法について

頒布価格は1部400円です。
お申込みは下記までお問い合わせ下さい。(送料込み:切手による代替え可)
 
〒160-0002
東京都新宿区四谷坂町12-22 VORT(ボルト)四谷坂町5階
公益財団法人偕行社「偕行」購読係
03-6380-0623

投稿記事の募集について

機関紙「偕行」の投稿を募集しております。
投稿要領は、以下のとおりです。
 

Ⅰ 投稿範囲

会員(賛助会員を含む)及びその家族の投稿を主体としますが、部外の方でも『偕行』の広報目的に合う内容のものは編集委員会の審議の上で頂戴いたします。
会員以外の方は整理上、氏名(非会員)・住所を明記して下さい。
 

Ⅱ 投稿体裁

『偕行』はタテ書きですので編集作業上、投稿もタテ書き条件と致します。編集作業上17字詰めにして頂くのが望ましく、括弧・句読点は1字枠を取り、各説の頭は1字下げて下さい。数字は原則として算用数字とします。
パソコン原稿は歓迎ですが、タテ書きは厳守して下さい。
 

Ⅲ 分量

偕行社の主催する研究会の報告や、企画取材、依頼原稿は例外として、多くの方の投稿を掲載する必要上、本誌2頁までを一応の目安と致します。
1段に31行、4段で、題名に12行使いますから2頁で4千字入ります。これを超えるものは分載とすることがあります。但し、
 八百字随想  50行以内
 図書紹介   50行以内 とします。
図書紹介は、対象を会員以外の著書にも広げましたが、紙面に余裕のない時は会員の著書を優先します。自薦は受けません。
短歌・俳句・川柳・漢詩は、それぞれの欄に記載の規定に従い、指定の送付先に直接ご投稿願います。
 

Ⅳ 採否・修文

① 『偕行』の広報目的に照らし、編集委員会で採否を決定します。
② 紙面有効利用の見地から、単なる旅行記等、『偕行』広報の趣旨から遠いものはお断りします。
③ 掲載に長すぎるものの一部削除、頁割付で数行余る場合の文章整理、読みやすくするための小見出し付与等をすることがあります。
④ 史実に反する部分の修正、『偕行』として不適当な叙述の削除等は編集委員会の判断により処理します。
⑤ 原稿は原則としてお返ししません。返送を要する社員はその旨明記して下さい。整理上、写真裏に投稿者の氏名を書いて下さい。
⑥ 掲載の場合も時期はお任せ願います。